広島の呉市にも近い自律神経・女性ホルモン専門治療院

広島の呉市からも近い広島市東区光町の広島駅新幹線口から徒歩すぐのところにある鍼灸治療院です。自律神経やストレスや女性ホルモンを調整することで様々な症状をよくしていきます。検査しても異常がない方や薬を飲んでも良くならない方におすすめします。
うつ病のお悩みについて



皆さんこんにちは。
今回は患者様の中でもよく来院される「うつ病」についてです。


そもそもうつ病ってどんな病気なのか?と思われるかもしれません。

イメージとしては心の病におかされて、なんだか何をするにもやる気が出ないような

無力感が常につきまとってくる・・といった感じですよね。そしてナイーブな女性に

多いと思われがちです。

ざっくり言えばイメージの通りのうつ病で間違いはないのですが、実際には心だけでなく、ちゃんと

脳に影響の出ている病気です。脳には神経伝達物質であるノルアドレナリンとセロトニン

という、いわゆる頭で考えた情報を身体の様々な場所へ伝える為のお手紙のような役割を

果たす物質の量が減ってしまう状態で、原因はストレスにあります。この脳内の神経伝達

物質が減ることで、人並みの元気さやアクティブさがなくなってしまい、イメージされている

ような無力感、ダルさ、落ち込んだ気分に繋がってしまいます。


その足りていない神経伝達物質のセロトニンは、日常生活で補うことができます。

日光浴を行ったり、ウォーキングなどの繰り返し行うリズミカルな運動により絶対量を増やす

ことができると結果が出ています。我々の鍼灸治療では、脳内の血流を改善することで、

ノルアドレナリンとセロトニンをつくりやすい状態にすることを目的としています。


鬱病でお悩みの中、日常のケアと合わせて鍼も・・と悩んでおられる方がいれば、是非とも

当院へご相談いただければと思います。


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| 自律神経について | 13:08 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
イライラ、ストレス

忙しい日が続くとストレスが溜まりがちがちです。

また、女性でしたら生理前のイライラ、もやもやが辛い!

という方も多いかと思います。


この状態、西洋医学では異常とみなすことはありませんが、

東洋医学では治療していくことができます。


イライラ、もやもやなどの気のうっ滞に関係する臓器が「肝」です。

生理前や天気の悪い日はどうしても肝気が滞りやすくなるため、

できるだけゆったりと過ごしていただくのがおすすめです。

また、鍼灸、整体治療で自律神経にアプローチいくことで、

イライラ、もやもやの緩和を目指していくこともできますのでお気軽にご相談ください。









どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。

| 自律神経について | 16:10 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
セロトニンについて
セロトニンは俗に幸せホルモンと呼ばれているものです。

心のバランスを整える効果があり、不足すると、

うつ病を発症しやすくなるとい言われています。


また、セロトニンは興奮作用のあるドーパミンやノルアドレナリンの

暴走を抑えてくれる働きもあるので、

心に平常心をもたらします。


そんなストレスに打ち勝つためにも、大切な働きをしてくれるセロトニン。

セロトニンの約95パーセントはなんと腸で作られていると言われています。

セロトニンを増やすには腸内環境を整えていくことが大切です。

鍼灸や整体治療でも自律神経を整えるのにお腹をのツボを使用していくのは

大切なキーポイントとなります。



どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。


| 自律神経について | 10:25 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
セロトニン 日光不足
セロトニンの生成を促すには日光を浴びることが大切です。


ずっと室内にいることが多い・・・

昼夜逆転の生活を送っている・・・

など、あまり日光を浴びていない方、

日光不足が原因で、セロトニンが不足しているかもしれません。


落ち込みがちであると、なかなか外出するのが億劫、

でも外に出てみるとなんだか気持ちがすっきりした!

なんて経験されている方もいらっしゃるのではないでしょうか?


身体がだるくてしんどい、寝起きが悪いという方、

まずカーテンを開けて日光を浴びる習慣をつけられるのをおすすめします!

起床直後から30分、セロトニンの活性化は起こるので、

一日の始まりはカーテンを開けることから!が良いでしょう。




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。



| 自律神経について | 11:34 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
セロトニンと運動

最近運動不足で・・・という方、

運動不足によってもセロトニンは不足しがちになります。


なんだか体がだるい、気分が落ち込みがちだ・・・・

という時に、体を動かそう!とはなかなかならないものですが、

なんとなく買い物がてら散歩したら、気分も体調もすっきりした!

なんて経験のある方も多いのではないでしょうか?


「運動」と聞くとなかなか実行に移すのも難しいと感じるかもしれませんが、

大きなショッピングセンターでウィンドウショッピングをしたり、

エレベーターより階段を選んでみたり・・・

生活の中で少しだけ体を動かす習慣を作ると

今の生活がよりhappyなものとなるかもしれません(^_-)-☆




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。

| 自律神経について | 12:57 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
セロトニンと食事

ダイエットや食事制限をしていると、

なんだか気持ちが落ち込みがちになったり、イライラしやすくなったり、

このような経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか?


バランスの良い食事を摂ることができていなかったり、

食事量が足りていないとセロトニン不足になる可能性が・・・

セロトニンを作る原料は体内で合成できないので、

食事を通して摂る必要があります。



規則正しい食生活をすることは、セロトニンを活性化させる基本です。

バランスの良い食事で心と身体のキレイを目指しましょう(^_-)-☆





どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

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是非お知らせくださいね。


| 自律神経について | 13:46 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
音楽療法
音楽を聴いていて、なんだか気持ちが明るくなった!イライラが落ち着いた・・・

などの経験、ありませんか?


このように音楽の力を借りてストレスを解消したり、

免疫力を向上させ、自然治癒力を取り戻したりするのが音楽療法と呼ばれるものです。


「音楽療法」と聞くと難しく感じるかもしれませんが、

気分や状況によって好きなもの、気分の落ち着くものを選んでいただけると、

それはもう一種の音楽療法となります。


私は眠れないときに、ケータイの快眠アプリ(鳥のさえずりや川の音が流れる)で

音を聞きながら眠りにつきます。

気分がリラックスするので、私にはあっているようです!

是非お試しください(^_-)-☆





どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。



| 自律神経について | 13:39 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
いい汗と悪い汗

タラタラ流れる汗、じわっとべとつく汗、臭いがきつい汗など、

汗にはたくさんの種類があります。


運動した時や暑いときにかく汗の他、

精神的にかく汗もあります。


汗は身体を正常な状態に保つ為に、とても大切な働きをします。

さらさらした良い汗とねばねばした悪い汗があることを、

実感している方も多いかと思いますがこの違いはなんでしょうか・・・?

それは、汗に含まれるミネラル量の違いにあります。

ミネラルをたくさん含んだ汗はねばねばとしており、

身体に必要なミネラルまでも汗とともにでてしまうのです。


悪い汗をかきやすくなる原因としては、

運動不足、食生活の乱れ、ストレス、冷房の使い過ぎなどが挙げられます。

また、普段から汗をかく習慣があまりない人は汗腺の機能低下も

ねばねば汗の原因となります。

悪い汗を良い汗に変えていくには、軽い運動や入浴で

汗をかく習慣をつけていくと良いでしょう。

汗をたくさんかくことで、汗腺の機能は発達されます。





どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。




| 自律神経について | 12:55 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
神経症について
神経症と精神障害はそれぞれ違うことをご存知でしょうか?

分かりやすく例えるならば、

神経症は心の病、神経障害は脳の病。

と表現されることがあるようです。


これらは初期症状が非常に似ている為、

専門医でも見分けることが難しいと言われています。

しかしこれら二つは治療法も異なるため、

正しい診察が必要となってきます。




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。





| 自律神経について | 11:26 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
抑うつ症とは

抑うつ症とは・・・?

ストレスや身体的な状態など、さまざまな原因で気分が落ち込み、

生きるエネルギーが乏しくなって、

その結果、身体に不調をあらわす状態をいいます。



具体的には不眠や疲労感・食欲減退・性欲減退などの症状がみられます。




自律神経失調症と非常に似ており、間違えられることも多々ありますが、

治療法が異なるため、きちんとした診察を受けることが大切となってきます。




どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る慢性疲労患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。






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